アプリの制限方法(TONE for iPhoneプラン)

iPhone

アプリの利用制限について

iPhoneプランにおけるアプリの利用制限方法は3種類です。

《制限方法1》利用を禁止:アプリそのものの利用を禁止します。
《制限方法2》禁止する時間帯を設定:アプリを利用できる時間帯を設定します。

■グループ制限機能について■

複数のアプリをグループ化し、まとめて制限を設定することができます。
例えば、複数のゲームアプリを「まとめて2時間まで」と設定することで、ゲームアプリ全体の使いすぎを防ぐことができます。

設定方法

《制限方法1》利用を禁止する

①「Oneファミリーアプリ」を起動します。

②見守り対象者のトークルームを開き、右上の「ファミリー設定」をタップします。

トークルーム

③メニュー画面より、「アプリ制限」をタップします。

④「アプリ制限を追加」をタップします。

⑤制限したいアプリのカテゴリを選択します。

⑥制限したいアプリを選択し、「設定」をタップします。

⑦制限の種類を「利用禁止」を選択します。

《制限方法2》禁止する時間帯を設定する

①「Oneファミリーアプリ」を起動します。

②見守り対象者のトークルームを開き、右上の「ファミリー設定」をタップします。

トークルーム

③メニュー画面より、「アプリ制限」をタップします。

④「アプリ制限を追加」をタップします。

⑤制限したいアプリのカテゴリを選択します。

⑥制限したいアプリを選択し、「設定」をタップします。

⑦制限の種類を「禁止する時間帯」を選択します。

⑧選択したアプリの利用を禁止する時間を入力し、「設定」をタップします。

グループ制限機能について

■グループ制限機能とは■

複数のアプリをグループ化し、まとめて制限を設定することができます。
たとえば、ゲームアプリをまとめてグループ化し、就寝時間中は利用できないように設定することで、ゲームアプリ全体の使いすぎを防ぐことができます。

設定済のグループを再度タップすると、編集することができます。

設定済みのグループを選択すると、「利用禁止」・「禁止する時間帯」の変更や、グループ内のアプリの追加・削除ができます。

「設定」をタップすると完了です。

その他にも機能満載のTONE for iPhoneプランの「TONEファミリー」